第72回勉強会「日本におけるBOPビジネスの課題と可能性− 連携によるアプローチの模索 」
2012年3月2日に開催された第72回勉強会「日本におけるBOPビジネスの課題と可能性− 連携によるアプローチの模索」(講師:星野裕志氏(九州大学大学院経済学研究院教授・コロンビア大学ビジネススクールVisiting Fellow))の議事録が掲載されましたので、ご覧ください。 本文へ⇒

2012/4/20

岡部万里江さん国連職員NOW!第142回:国連ワシントンD.C.事務所・副所長 岡部万里江さんのインタビューを掲載
国連職員NOW!第143回では、国連ワシントンD.C.事務所で副所長(Deputy Director)として働いていらっしゃる岡部万里江さんにお話を伺いました。通信社でバイリンガルの特派員としてお勤めになったご経験から、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)で緒方貞子さんの報道官として難民の現状を世界に発信すべく広報部の立ち上げから関わられたとのこと。ニューヨークに異動されてからはコフィ・アナン前事務総長、潘基文事務総長の次席報道官としてご活躍。世界中の国連関連情勢に関して各国のメディアに随時対応し続けるお仕事の傍ら、二人のお子さんのお母さんも務め上げていた岡部さん。2009年にはニューズウィーク誌が選ぶ世界が尊敬する日本人100人に選ばれました。そんなスーパー・ウーマンのライフ・ヒストリーに迫ります。 本文へ⇒


2012/4/13

国連職員NOW!第141回:クメール・ルージュ特別法廷支援機関(UNAKRT)・広報官  前田優子さんのインタビューを掲載
国連職員NOW!第141回では、クメール・ルージュ特別法廷支援機構(UNAKRT)の広報官を務める前田優子さんに、カンボジア・プノンペンでお話を伺いました。前田さんは、日本・アメリカ・カンボジアで新聞記者として働いた経験を生かし、2005年に国連リベリア・ミッションの広報官に着任。紛争で疲弊したリベリアの平和構築の過程を広報官として取材し、アフリカ初の女性大統領誕生という歴史的転換期にも立ち合いました。現在は、カンボジア特別法廷(ECCC)において、ECCCとドナー政府、メディア、一般国民の橋渡し役として広報活動に尽力されています。インタビュ ーでは、前田さんとカンボジアの繋がり、国連リベリア・ミッション広報官時代のお話、UNAKRT国連広報官ならではの醍醐味と苦労、複雑なカンボジア特別法廷の仕組みなどを分かりやすく、爽やかに語ってくださいました 本文へ⇒


2012/1/30

2012年 年初ステートメント
新年を迎えて:国連フォーラム幹事一同より
国連フォーラムの会員の皆様、新年明けましておめでとうございます。
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2012/1/1

第71回勉強会「総会活性化と総会議長室の役割」
2011年11月23日に開催された第71回勉強会「総会活性化と総会議長室の役割」(講師:岡井朝子氏(第66会期国連総会議長室政策調整官))の議事録が掲載されましたので、ご覧ください。 本文へ⇒

2011/12/24

相澤瑞穂さん国連職員NOW!第140回:国連開発計画(UNDP)パキスタン事務所長 田中敏裕さんのインタビューを掲載
国連職員NOW!第140回では、国連開発機構(UNDP)パキスタン事務所にて事務所長を務める田中敏裕さんのご紹介です。田中さんは青年海外協力隊にて卓球指導員としてペルーに派遣されて以来キャリアを積み始め、民間企業やJICA研究員を経て1994年から今に至るまでUNDP職員として勤務されてきました。「国連は「世界を平和にするんだ」と本気で言えて平和を体現化できる場であり、そういう所で働けるのをとても幸せでラッキーに思います」と明るく語る田中さんはGlobal Staff Awardを獲得するほどのクリエイティブな情熱家として中国、ミャンマー、ブータンそしてパキスタンで活躍されてきました。卓球少年がUNDP現地事務所代表になるまでのユニークで活力溢れる人生を情緒豊かに語ってくださいました。 本文へ⇒


2011/12/20

Club JPO・ワシントンDC開発フォーラム・国連フォーラム 3フォーラム合同・冬のオフ会in東京

ワシントンDC開発フォーラム、Club JPOと国連フォーラムは、海外からの一時帰国者が多い年末・年始と夏休みの時期に合わせ、1年に2度程度のペースで、東京でのオフ会を開催しています。
来る冬のオフ会は、年明け1月6日(金)の夕方に開催します。今回は、12月18日(日)〜23日(金)実施の、国連フォーラム・タイ・スタディ・プログラム(TSP)参加者による感想共有会を開催し、夕刻からは通例どおり第二部として懇親立食会を催します。第一部からでも第二部からでも、いずれも歓迎します。皆さまお誘い合わせの上、是非お越し下さい。
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2011/12/18

相澤瑞穂さんClub JPO・ワシントンDC開発フォーラム・国連フォーラム 3フォーラム合同・夏のオフ会in東京
7月30月(土)に広尾のJICA地球ひろば講堂で開催された第9回目のオフ会は、午後に勉強会、そして夕方に立食懇親会という二部構成で、延べ190名が集う大イベントとなりました。

勉強会「東日本大震災は日本の国際協力をどう変えるか〜中堅・若手実務者とともに考える」の隠れたテーマは、「3.11と国際協力と“私”」。勉強会の大部分の時間が全員参加型グループディスカッションに充てられ、参加者ひとりひとりが、被災地や日本の国際協力にどう関わっていくのかについて主体的に考えた上で、自分の価値観や想いを共有しあうイベントでした。 勉強会の様子はこちら⇒

2011/12/13

相澤瑞穂さん国連職員NOW!第139回:国連児童基金(UNICEF)プログラム・アシスタント 相澤瑞穂さんのインタビューを掲載
国連職員NOW! 第139回は国連児童基金で、プログラムアシスタントとして働いていらっしゃる相澤瑞穂さんにお話を伺いました。国連職員というと、海外現地で直接的に関わっていくというイメージがありますが、相澤さんの場合は、自身の財務会計のスキルを活かして、日本にいながら国際協力の仕事に携わっていらっしゃいます。途上国に対する問題意識を子どもの頃から持ち続け、この先も長く国際協力に関わっていくために、日本という場所を選択し、自身の力を発揮して仕事に取り組もうという姿からは、芯の強さが感じられとても素敵でした。そんな相澤さんのパワーをもらえるインタビューをぜひお楽しみください。 本文へ⇒


2011/12/11

大原理代さん 国連でインターン第44回:国際労働機関(ILO)駐日事務所(東京)大原理代さんのインタビューを掲載
国連でインターン第44回は、2009年2月から8月まで、国際労働機関(ILO)駐日事務所でインターンをなさった大原理代(おおはらりよ)さんです。インターンとして働く上での心構えやILOの仕事・職場環境について詳しく述べて頂きました。インターンに関心がある方はもちろんのこと、それ以外の方にとっても、世界の労働問題を扱うILOの施策や国連機関の駐日事務所としての役割、国際機関での仕事の進め方に対する理解を深める上でとても参考になると思います。ぜひご覧ください。 本文へ⇒




2011/12/06

Thai Study Tour

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第30回:金平直人さんによる「イントラプレナーの手で飛躍的なイノベーションを」掲載
金平直人さん


第44回: 国際労働機関(ILO)駐日事務所(東京)
大原理代さん



国際交流基金ニューヨーク
日本文化センター副所長
小林 立明さん


平成22年2月23日に開催された第63回勉強会



国連職員NOW!第142回:国連ワシントンD.C.事務所
岡部万里江さん

第43回:
国際協力機構(JICA) ハノイ工業大学技能者育成支援プロジェクト専門家
森純一さん

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国際連合日本政府代表部 平和構築フォーラム 模擬国連委員会 国際開発学会

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